VIRUS METHOD新型コロナウィルス感染
拡大防止への取り組み

万全なコロナ対策で
安心・安全な滞在を約束します。

ロビー・フロントにて空間除菌システム「Devirus AC」を設置。亜塩素酸除菌剤を環境や目的にあわせ適度にミストを間欠噴霧し、空間に浮遊するウイルスや細菌・カビ類を除菌します。チェックアウト後の客室も除菌いたします。
■ Devirus ACのWebサイト
https://www.paltek.co.jp/dvac/index.html

空間除菌システム「Devirus AC」

Devirusr

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コロナ菌に対する不活性化が確認されると共に、
食品への影響がない事も確認されています。

お客さまへ感染予防対策に関するご協力のお願い

  • 発熱や咳・咽頭痛の症状が確認された際は、保健所や医療機関からの指示に従うとともに、客室内での待機や外出を控えるようご依頼をさせていただく場合がございます(同行者も同様)。
  • ご旅行の際は『新しい旅のエチケット』を意識いただき、安心して楽しい旅におでかけください。
  • スマートフォンを利用されている方は新型コロナウイルス接触確認アプリの利用にご協力をお願いいたします。
  • フロントアクリル板
    による接客

  • 従業員のマスク着用
    による接客

  • 客室内の
    手指消毒薬設置

  • タブレットによる受付

  • ソーシャルディスタンス

フロント・ロビー
  • 宿泊カードのオンライン化
  • フロントにアクリル板(幅600×高さ900mm)を設置
  • フロントデスク、筆記具等の頻繁な清拭消毒 等
  • 宿泊者全員への検温
  • 従業員による説明やファイル形式ではなく、客室TVによる案内・紹介・応答を行う事で対面接触の軽減を図る
  • タブレット端末によるキーレスシステムの導入
  • スタッフはマスク着用
  • 感染防止のための宿泊客の整理(チェックイン・アウト時に密にならないように対応)
  • 施設及び客室の換気
  • 施設内の定期的な消毒
  • 宿泊客への定期的な手洗い・消毒の要請
  • 従業員の毎日の体温測定、健康チェック
エレベーター内
  • エレベーター内や押しボタンの頻繁な清拭消毒
客室
  • 客室内に検温器・手指消毒液の設置
  • ドアノブの清拭消毒
  • 客室清掃時に、消毒剤(洗浄剤・漂白剤等)を使って表面を清拭
    ※テレビ・空調のリモコン、金庫、部屋の照明スイッチ、冷蔵庫、トイレ、水栓等
  • コロナが落ち着くまではカトラリーを使い捨てのものにする
    ※貸出の食器・皿は消毒剤を使って表面を清拭したものをお渡しする
  • コップ等は消毒済みのものと交換。使用済アメニティは廃棄、館内用スリッパは使い捨てを使用
  • 一定時間ごとに客室の窓を開けての換気を要請 等
  • AIスピーカーによる言葉でのON OFF、ペーパーレス化によりTV画面から情報を取得
チェックアウト
  • カード決済による非対面チェックアウト手続き
清掃
  • マスクを着用し、使用後のリネン類は、回収後に人が触れないように密閉保管
  • 清掃時のマスク・使い捨て手袋の着用
  • ゴミはビニール袋で密閉して処理
  • 自動販売機の自販機ボタン、取り出し口の頻繁な清拭消毒
宿泊客の感染疑いの際の対応
  • 万一、発熱や呼吸困難、けん怠感など、感染の疑われる宿泊客がいる場合、客室内で待機し、マスク着用をお願いし、外に出ないようにお願いする(同行者も同様)
  • 事前に他の宿泊客と区分して待機する部屋等を決めておく
  • 保健所の「帰国者・接触者相談センター」に連絡し、感染の疑いのある宿泊客の状況や症状を伝え、その後は保健所からの指示に従う
  • 当日の宿泊者名簿を確認し、保健所への提出に備える
  • 館内の他の宿泊客への情報提供は、保健所の指示に従う
従業員向け対策
  • 健康管理
    ※従業員等に対し、出勤前に、体温や症状の有無を確認させ、具合の悪い者は自宅待機とする。また、勤務中に具合が悪くなった従業員も、直ちに帰宅させ、自宅待機とする。
    ※発熱や具合が悪く自宅待機となった従業員の健康状態を毎日確認する。症状に改善が見られない場合は、医師や保健所への相談を指示する。
  • 通勤
    ※公共交通機関を利用する従業員等には、マスクの着用や、私語をしないこと等を徹底する。
  • 勤務
    ※従業員等に対し、始業時、休憩後を含め、定期的な手洗い、うがいを徹底する。また、手指消毒液を配置する。
    ※従業員等が、対人距離をできるだけ2m(最低1m)確保するよう、作業空間と人員配置について最大限の見直しに努める。
    ※従業員等に対し、勤務中のマスク等の装着を促すこと
    ※他人と共用する物品や手が頻回に触れる機会を減らす工夫をする。
    ※ユニフォームや衣服はこまめに洗濯する。
  • 設備・器具
    ※業務中に従業員等が触れる機器について、従業員等が交代するタイミングを含め、定期的に消毒を行う。
    ※洗面所備品、トイレ、蛇口、ドアノブ、ゴミ箱、テーブル、椅子、電気のスイッチ、電話、予約端末のキーボード・タッチペン、タブレット、タッチパネル、手すり、エレベーターのボタンなどの共有設備については、頻繁に洗浄・消毒を行う。また、トイレの蓋を閉めて汚物を流すよう表示する。
    ※ペーパータオルを設置するか、個人用にタオルを準備する。
    ※ハンドドライヤーは止め、共通のタオルは禁止する。
    ※ゴミはこまめに回収し、鼻水や唾液などがついたゴミがある場合はビニール袋に密閉する。ゴミの回収など清掃作業を行う従業員等は、マスクや手袋を着用し、作業後に手洗いやうがいを徹底する。
    ※建物全体や個別の業務スペースの換気に努める。
  • その他
    ※新型コロナウイルス感染症から回復した従業員等やその関係者が、差別されるなどの人権侵害を受けることのないよう、従業員等を指導し、円滑な社会復帰のための十分な配慮を行う。